だから今、REIT 11年ぶり大台、利回り求めマネー流入

公開日:2019.07.20

最終更新日:2019.07.19

監修者:室田雄飛

執筆者:染谷 重幸

「2020年中に資産規模2000億円を目指す」。不動産投資信託(REIT)の阪急阪神リート投資法人(8977)が物件の取得を加速している。18年以降、所有物件を23件から30件に増やし、資産は160

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インターネットユーザーの声

「「大阪・梅田はREIT(不動産投資信託)の最重要拠点になる」。 そして大型再開発が続く東京都心。 時価総額が5年で2倍に膨らんだ国内REITをめぐる動きや、活況の見通しを探ります。」といった反応、感想が上がっている。

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室田 雄飛

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J.P.Returns株式会社
執行役員 コンサルティング3部 本部長

J.P.RETURNS執行役員。
J.P.RETURNSに入社後、設立初期より営業部を統括、本部長を務める。以降融資担当部長、流通事業部では仕入れ先開拓業務に従事、後に管理業務部等を歴任。数百戸の投資用区分マンションを販売、自身でも6件の不動産を所有、運用している。現在は自社セミナーを始め、様々な会社との協賛セミナーの講師を務めながら、常に世に発信する立場で不動産業に従事している。

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